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共産党 国政でも野党第1党に!! 新報道2001年今週の調査

https://twitter.com/peaceosanishi/status/351129338520936449/photo/1 によると、
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「どの党に投票?」という設問への答え・・・共産2位  4.8% (全政党内で)   【野党内では共産党が第1位】  
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大企業減税庶民増税福祉切捨て原発再稼動、農業・医療破壊のTPP、・・・を許さない国民の怒りはあらゆる可能性を求めて悪政ストップの始動を開始。
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Tag : 共産党 大企業減税 庶民増税 福祉切捨て 原発再稼動 TPP

国民不在 党利党略の 野田民主党死体内閣 四分五裂 史上最低内閣・与党

http://news.livedoor.com/article/detail/7129405/ によると、
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野田首相“TPP解散”なら民主30人集団離党も! 輿石幹事長は断固阻止

ZAKZAK(夕刊フジ)
2012年11月10日17時12分

 野田佳彦首相が、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の交渉参加を表明したうえで、「年内解散」に踏み切る方向で調整に入ったことを受け、民主党内が激震している。党内にはTPP反対派も多く、輿石東幹事長は「そんなことで解散はさせない」「今解散したら、50、60人しか残らない」と断固阻止する構え。一部では「離党予備軍は30人はいる」という情報まで広まっている。
 「驚きましたね。びっくりした」
 9日、官邸で開かれた民主党の参院各委員長との昼食会。同日の読売新聞朝刊が1面トップで「首相、TPP参加で年内解散」と報じたことが話題に上り、野田首相はこうけむに巻いた。
 出席者からは「党を割るようなことをしてはいけない」と、慎重対応を求める声も出たというが、野田首相が次期衆院選の切り札に「TPP参加」を考えているのは間違いない。
 もともと、野田首相はTPPに前向きだったうえ、宿敵・自民党は慎重姿勢のため対立軸になる。第3極結集を急ぐ大阪市の橋下徹市長率いる「日本維新の会」と、石原慎太郎前東京都知事が立ち上げる石原新党では意見が割れており、クサビを打ち込めるからだ。
 すでに、衆院選マニフェスト(政権公約)にTPPをどう盛り込むか、党内に検討を指示しており、「野田首相は(敵の目を欺いて吉良邸討ち入りを成功させた)大石内蔵助を演じている」という側近談を報じるメディアもある。
 これに対し、民主党内のTPP反対派は動き始めた。
 「TPPを慎重に考える会」会長の山田正彦元農水相は「一部経済界や米国の言いなりになっては選挙ができない」と反発。9日、国会内で輿石氏と会い、改めてTPP反対を申し入れた。メンバーからは「交渉参加を表明するなら、野田首相に即時退陣を迫るべきだ」との声も噴き出した。
 同会には「国民の生活が第一」を立ち上げた小沢一郎代表に近い議員も多く、「離党予備軍は30人はいる。野田首相がTPP参加を表明すれば、離党者は10人以上出る」と息巻く議員もいる。
 輿石氏は、山田氏との会談で「そんなこと(=TPP)で解散はさせない」と明言。衆院であと6人が離党すると与党過半数割れになるため、離党者を出さずに、年明け以降に解散を先送りするのが持論だ。
 仮に、野田首相がTPP交渉参加を争点に、年内解散に踏み切ろうとした場合、「輿石氏が最大の関門となる」(首相周辺)との見方が根強い。
 野田首相と輿石氏の、最終戦争が勃発するのか。
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Tag : 国民不在 党利党略 野田 死体内閣 民主党 TPP

自民党の路線を突っ走る 民主党野田政権 それでも自民党は民主党政権を批判 国民は?

http://news.livedoor.com/article/detail/6743557/ によると、
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野田、小沢去って“TPP”参加へ猛進!強行突破なら党内ガタガタ

2012年07月10日17時12分
提供:ZAKZAK(夕刊フジ)

消費税増税に続き、TPPでも我が道を突き進む野田首相 野田佳彦政権は、環太平洋戦略的連携協定(TPP)交渉参加問題で、8月中に参加を正式決定し、米国など関係9カ国に通告する方針を固めた。消費税政局で、反対派の巣窟だった小沢一郎元代表のグループから離党者が相次ぎ、意見集約が進むと判断したもよう。ただ、強行突破を図れば党内亀裂がさらに深まる危険もありそうだ。

 「邪魔者はいなくなった。消費税でもTPPでも、首相のやりたいことができるようになる」

 官邸筋は、今後の政権運営にこう自信を見せた。8月上旬に消費税増税を柱とする「社会保障と税の一体改革」法案が成立するのを待ち、野田首相がオバマ米大統領ら関係国首脳との電話会談で正式にTPP参加を伝達するという。

 民主党内には、政権批判をやめない小沢グループの一部議員が残っているが、“総元締め”だった小沢氏さえ立ち去れば「影響力は限られ、政権を揺さぶることは難しい」との見立てだ。

 大阪市の橋下徹市長が「TPP参加推進」を明確にしていることも、官邸は「朗報だ」と受け止めている。成長戦略とTPPをリンクさせて求心力を維持し、9月の党代表選で再選を果たし、「あわよくば長期政権を」との狙いだが、事はそう甘くない。

 民主党幹部は「鳩山グループの若手や中間派議員が、官邸の独走に憤慨している。TPPなどでさらに刺激すれば、内閣不信任決議案に同調しかねない」と危機感を募らせる。

 実際、輿石東幹事長ら党執行部は、野田首相に対して「これ以上、党分裂を拡大させるな。やめろ」と警告している。

 しかし、自らが主導して、民主、自民、公明3党の合意にこぎ着け、消費税政局を乗り切ったつもりとされる野田首相は「聞く耳を持っていないかのようだ」(党幹部)という。

 ベテラン議員は嘆く。「消費税の道筋をつけた自らを、郵政民営化を達成して、長期政権を誇った小泉純一郎元首相になぞらえているんだろう。そういえば最近、独裁者ぶりも小泉氏らしくなってきた」
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Tag : 自民党 民主党 輿石 消費税 TPP 小沢 橋下

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