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維新の要が空中分解 「大阪は寝ぼけている」石原代表が憲法改正でも批判 

http://blog.goo.ne.jp/sekiseikai_2007/e/7ea11aadd55b8bc1989b0e6fe61a8a16 によると、
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維新の会 「大阪は寝ぼけている」石原代表が憲法改正でも批判

2013-06-27 08:49:22

@腹の虫が治まらないようですね。ある意味自民党議員のスキャンダルをすべて維新が引き受けているように見えますが、まだまだ続くのでしょうか? 憲法改正でも破棄でも、兎に角現実的な対応でよろしくです。みんなの渡辺のような 信義にもとる腐れ外道が調子こかない算段も少しはして欲しいものです。← こんな奴らに一票投じれる輩は、そもそも心根が腐っているのでしょうけど。
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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

Tag : 維新 大阪 橋下徹 石原 憲法

激減する大阪の教員志望者 維新 橋下徹の本性 正体

http://blog.goo.ne.jp/baileng/e/fca58b817b37a249573916569dbc0137  によると、
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橋下・維新の会の地元で起こっていること/内田樹のHPより
2012年10月26日 18時39分23秒 | 政治

「012.10.24
人々が「立ち去る」職場について

大阪府教委は23日、来春採用の府内の公立学校教員採用試験で、平均倍率が4倍で史上2番目の低さだったと発表した。
中学理科では倍率が2倍を切り、府教委は「水準に達する人材が確保できなかった」と異例の追加募集を行う。
大阪維新の会の主導で厳しい教員評価などが盛り込まれた条例の施行後、初の採用試験。大阪府では橋下前知事時代から給与カットが続き、小中学校教員の平均基本給が全国平均より月約2万8千円低いことも響いた可能性がある。(朝日新聞、10月24日)
記事によると、中学理科の倍率は大阪が1.9倍、京都は3.85倍、兵庫は3.1倍。東京は(中高共通枠なので単純に比較はできないが)5.44倍。
条例施行によって、大阪府の教員応募者が激減することは当然予測されていたはずである。
絶えざる査定と格付け圧力にさらされ、保護者からのクレームに対して行政は原則として「保護者の側に立つ」と公言している就業環境である。
このような事態になることは高い確率で予想されていたはずである。
雇用条件が全国平均よりはるか低いレベルにまで引き下げられ、首長や議会や教委がきびしく教育活動を監視し、保護者たちが教員にクレームをつけることそのものを制度化し、産業界が要求する「グローバル人材」の効率的な育成をうるさく求められるような職場環境に進んで就職したがる若者がいるだろうか。
ふつうに考えればわかるはずである。
維新の会の橋下代表は府知事時代から、反撃するだけの力のない「敵」を選び出しては、そこに攻撃を集中させるという手法で、「既得権益を享受している層を叩き潰す」風景に溜飲を下げる選挙民たちのポピュラリティを獲得してきた。
短期的には愉快なスペクタクルだったかも知れない。
だが、そのようにして叩き潰されたセクターの中には「士気が高く、使命感のある人たちが安定的に供給されなければ、システムそのものが停滞する」ものも含まれていた。
教員もそのようなセクターの一つである。
そこに人が来なくなった。
維新の会が教育行政を統括している限り、この流れは止らないだろう。
能力の高い教員志願者たちは、大阪よりはるかに条件のよい就職先を探して、近県に散らばるはずである。
わざわざ監視や恫喝や罵倒が制度化された職場を選ばなければならない理由は誰にもないからだ。
府教委が率直にカミングアウトしているように、今年の志願者には「水準に達しなかった」ものが例年よりも多く含まれていた。
来年以降この傾向が回復するということはあるまい。
あるいは「異常に低い倍率で教員試験に合格できる大阪府は今が狙い目だ(それに府知事や市長がいずれ代れば、こんな条例は廃止されて教員の待遇はふたたび好転するはずだ)」というようなクールな計算をする若者たちが集まってくるのかも知れない。
だが、彼らにしても維新の会の教育行政方針に賛同したわけではない。
むしろ「こんな非常識な条例がいつまでも保つはずがない」という条例の短命についての見通しによって進路を選択するのである。
同じような「立ち去り型サボタージュ」は維新の会がこれまで攻撃の標的にしたすべてのセクターで起きる可能性がある。
職員基本条例によって政治活動を規制され、組合活動を抑圧された府市の職員たちが、これまで以上に高い士気と創発性を発揮するだろうという見通しに私は与しない。
「公務員は勝手にさせると、仕事をさぼり、不当に利得をむさぼる」という公務員観に一面の真理があることを私は認める。
だが、それを前面に掲げて、公務員を監視と査定の対象にした場合に、組織のパフォーマンスが向上するということはありえない。
人間には「好きにやっていいよ」と言われると「果てしなく手を抜く」アンダーアチーブタイプと、「やりたいことを寝食を忘れてやる」オーバーアチーブタイプに二分される。
このどちらかだけを作り出すということはできない。
そして、ブリリアントな成功を収めた組織というのは、例外なく「『好きにやっていいよ』と言われたので、つい寝食を忘れて働いてしまった人たち」のもたらした利益が、「手を抜いた」人たちのもたらした損失を超えた組織である。
「手を抜く人間」の摘発と処罰に熱中する組織はそれと同時にオーバーアチーブする人間を排除してしまう。
必ずそうなる。
「手を抜く人間」を際立たせるためには「全員を規格化する」以外に手立てがないからである。
だが、それが成功した場合でも、達成されるのはせいぜい全員が定時に来て定時に帰り、労働契約通りの仕事しかしない組織が出来上がるというだけのことである。
そのような組織が高いパフォーマンスを達成し、創造的な事業を始めるということは原理的にありえない。
維新の会はこれまでそのようにして「現場の自由裁量を許すことによってのみ発揮される潜在的な組織の力」を潰してきた。
みごとな手腕だったと思う。
だが、壊すだけ壊しただけで、「新しいもの」はまだ何も生まれていない。
これから生まれるかどうかについても私は懐疑的である。」

http://blog.tatsuru.com/
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Tag : 大阪 教員 志望者 維新 橋下徹 本性 正体

血税を使われ、浪費され、生活を奪われ、自由を奪われている大阪住民 維新 橋下徹の正体 本性

http://news.livedoor.com/article/detail/7055639/ によると、
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大阪府市特別顧問報酬半年で2400万円 交通費だけでも1千万円

産経新聞2012年10月18日10時55分

 松井一郎大阪府知事や橋下徹大阪市長が進める府市の二重行政解消や大阪都構想、教育改革などの諸施策について助言する府、市の特別顧問、特別参与計51人に対し、昨年12月末以降の半年間に支給された報酬額が計約2400万円に達したことが17日、市などへの取材で分かった。首都圏在住者が多く、交通費は総額約1千万円にのぼった。
 特別顧問らは松井府政や橋下市政の“知恵袋”としての役割を果たしているが、一方で「日本維新の会」のブレーンや維新政治塾の講師を務めている人も少なくない。「政治活動と混同しているのでは」との疑問視される可能性もあり、職員からは「政治に関与していると誤解されないようにしなければいけないが…」(市幹部)と戸惑いの声が漏れている。
 特別顧問は現在、大阪府で16人、大阪市で18人(重複13人)、特別参与は府で43人、市で46人(同38人)が委嘱されている。
 報酬額は条例で定めており、特別顧問は実働2時間以下で2万2千円、1日最大5万5千円。特別参与は2時間以下で1万8千円、最大5万4千円。交通費は実費を支給している。
 市などによると、実働時間が最も長かったのは、市営地下鉄民営化などに取り組むビジネス・ブレークスルー大学大学院教授の余語邦彦氏。府市統合本部会議への出席や私鉄への視察などで計46日間を費やし、報酬額は222万円だった。
 次いで報酬が多かったのは、上山信一・慶応大教授の193万円。病院事業や交通関係、大学統合など関与するテーマが多岐にわたり、余語氏と同じく計46日間活動していた。
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Tag : 大阪 維新 橋下徹 正体 本性 特別顧問 報酬 交通費

鼻摘みの日本維新 マスコミに乗ればいいパーフォーマンス 政治ショーのオンパレード 民主党以上の体たらくになる 橋下徹 正体 本性

http://blogos.com/article/46559/ によると、
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維新の会、シナリオなき自称”公開討論会

三浦博史
52012年09月10日 09:52

昨日の1時から、大阪日本維新の会発足に向けた公開討論会が約5時間にわたり開催されました。

フジテレビのMr.サンデー収録のためにフジテレビのスタジオで、一部始終、政治アナリストの伊藤惇夫さんと見ていましたが、正直、がっかりしました。あんな討論会は見たことがありません。

民間企業で言えば、最低採用試験の最終面接くらいの緊張感はあると思っていたのですが、実態は”内定者懇談会”でした。参加者全員、終始リラックスムード。しかもシナリオがないので(行き当たりばったり)、例えば堺屋氏が1人でしゃべり続けても、誰かがそれに意見を言っても司会者は介入せず、延々と各々の勝手気ままな演説が続いたのです。

7人の”受験者”のしゃべった時間は最低で約14分強。全般的に散漫極まりないものでした。ちゃんと見た人は同じような感想を持たれたと思います。ここで重要なことは、おそらくマスコミに乗ればいいという目的だけで開催されたもので、何のシナリオもない、仕切りがない、ということです。

一事が万事、この政治集団はシナリオがないのでは?という疑問を感じました。
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Tag : 日本維新 マスコミ パーフォーマンス 政治ショー 民主党 橋下徹 正体 本性 公開討論会 大阪

サラ金天国 カジノ天国 大阪に 大阪維新 橋下徹大阪市長の正体

http://news.livedoor.com/article/detail/6830522/ によると、
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livedoor > ニュース > 政治 >
橋下徹を襲う「仰天スキャンダル極秘文書」入手 vol.2

2012年08月07日07時00分
提供:デジタル大衆 週刊大衆WebMagazine

さらには、府知事時代の橋下氏が大阪に「サラ金特区」を作ろうと画策していたという話も、この極秘文書群には登場している。

「10年に年29・2%から、年15~20%へと上限金利を引き下げる改正貸金業法が施行されたなか、"サラ金特区"構想の提案を、大阪府は政府に対して行ないました。これは1年以内、もしくは20万円以下であれば、上限金利を改正前の29・2%に戻すといった内容のものです」(在阪の記者)

改正貸金業法による金利引き下げで、高リスクである中小企業向けの融資を、多くの事業者が縮小してしまった。それだけにとどまらず、廃業した会社も少なくなかったため、中小企業が、違法で莫大な金利を貪る"ヤミ金"に走るのを防ぐことが狙いだったというのだ。

「橋下氏が府知事時代、大阪府をサラ金業者にとって天国にすべく動いたのは事実です」と、最近、『橋下徹のカネと黒い人脈』(宝島社)を著すなど、橋下ウオッチャーの第一人者であるジャーナリストの一ノ宮美成氏も語る。

しかし、法務省は「出資法の上限金利(20%)を超える融資は刑罰の対象。地域で刑罰が異なるのは法の公正性に反する」との持論を展開。政府は「特定地域に特例を適用するのは困難」として、不採用になった。

それでも橋下氏は、「特区がダメなら、金融庁に資金需要の実態を伝え、(企業が円滑に)融資が受けられるように働きかけていきたい」とコメントしていた。

「この"サラ金特区"の提案に伴い、大阪府が実施したインターネットのアンケートでは、個人の34%と事業主の51%が"借り入れ不能になった""減額された"として、影響を受けたと答えています。橋下氏にとっては、彼らを救うための必要悪だったのではないでしょうか」(在阪のベテラン記者)

また、この極秘文書には「橋下氏は、カジノ誘致のため東奔西走している」という文言もあるが、これは比較的知られた話である。

「今年の2月には、香港のカジノ運営会社・メルコクラウンエンターテインメント最高経営責任者(CEO)のローレンス・ホール氏と面会し、"任期中にカジノ誘致への道筋をつけたい"と語っていました」(夕刊紙デスク)

"利益は府民の福祉の財源にする"とのことで、人工島・夢洲地区を候補地に考えているようだが、橋下氏はもっと大がかりな"夢"を抱いているという。

大阪の湾岸地域にWTC(コスモタワー)などの複合商業施設があって、新エネルギー関連の企業が集まって、カジノもあって、関西国際空港とトンネルで直結して……との"特区構想"が、彼にはある。これから大阪を、東アジアでも有数の経済都市に発展させようという目論見のようです」(前同)

今回の"スキャンダル極秘文書群"は、こうした橋下氏の"改革"を、あえて否定的に捉える切り取り方をしている点が目を引く。

「たとえば、"ギャンブル依存症の人を多く生み出し、カジノ利権は肥大化していく"というような漠然とした書きっぷりで、あたかも、彼が、その利権に深く関与しているとの印象を読み手に植えつけようとしているように感じます。反橋下派が仕組んだものかもしれません」(全国紙政治部記者)
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Tag : カジノ 大阪 大阪維新 橋下徹 大阪市長 正体 本性 不倫 コスプレ

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