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大阪維新 橋下徹大阪市長の人間性 売春制度容認 女性の尊厳を・世界の女性を冒涜 侵略植民地政策を反省せず「証拠を示せ」とは居直り強盗だ 日本の裁判所も従軍慰安婦強制の事実を認定している 政府の「河野談話」だけではない

大阪維新橋下徹大阪市長は「証拠を示せ」などと言っておるが、日本の裁判所では「慰安婦」制度(軍関与・強制性)の事実が、「河野談話」以外に、認定されている。
侵略者、加害者側が証拠を隠滅し、「証拠を示せ」では居直り強盗ではないか。世界の女性冒涜するものである。

●慰安婦の被害事実(証言を含む)が認定された8件の裁判
「従軍慰安婦」裁判は、1991年から2001年まで日本の裁判所に10件の提訴がされた。このうち地裁、高裁の判決において、日本軍の関与・強制性等の加害事実や、元慰安婦の被害事実(慰安婦になった経緯、慰安所での強要の状態など)が認定されたのは以下の8件の裁判。
軍関与・強制性・被害事実の認定
http://d.hatena.ne.jp/dj19/20120314/p1

●ご存じですか?「慰安婦」裁判の判決内容―その1
・判決が認定した「慰安婦」制度(軍関与・強制性)の事実 !
・賠償立法義務あり、との画期的な勝訴判決と 付言判決 !
【参考】政府調査「慰安婦」資料公表時の発表文
http://sengosekinin.peacefully.jp/data/data5/ianhusaibanpanhu1.pdf
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テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済

Tag : 大阪維新 橋下徹 大阪市長 間性 売春制度容認 女性 尊厳 冒涜 侵略 植民地

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