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“国政病”に侵され、庶民より財界を大事にするようなら、橋下新党も野田民主党と同じ穴のムジナだ。 「脱原発」における橋下大阪市長の“豹変”  くるくる変わる日本維新橋下徹 その本性 正体

http://news.livedoor.com/article/detail/6954717/ によると、
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【口先と裏切り 橋下徹新党の正体】肝煎り 「エネルギー戦略会議」を突然中止にした不可解

ゲンダイネット 2012年09月15日10時00分

脱原発」における橋下大阪市長の“豹変”が決定的になった。口では「2030年までに原発ゼロを目指す」とか言いながら、一方で、肝煎りの「大阪府市エネルギー戦略会議」を雲散霧消させようとしているのだ。

 大阪府市統合本部が設置した「エネルギー戦略会議」は、今年2月27日から今月4日まで既に20回開催。今月中に基本的な方向性を出し、11月に最終のまとめを策定する見通しだった。ところが、今月17日に予定されていた次回の会議が突然中止に。このまま会議を続けると“違法”になる恐れがあるからだという。大阪府環境農林水産部の担当者はこう説明する。

「条例で位置付けられていない有識者会議を問題視する判例が相次いでいるため、今年に入って全庁的に会議規定の見直しを行っています。府市にまたがる会議の規約はないので、これから始まる府議会と市議会に規約を提案し、議決をもらうことにしました。議決がもらえるまで、エネルギー戦略会議は開きません」

 なるほどもっともらしい説明だが、そもそも府市統合本部の存在自体が異例なのだ。条例などないことは最初から分かっていたはず。なぜ、戦略会議の最終盤という、このタイミングで手続き論が浮上するのか。

 府と市の双方の議会で議決されるのは、早くても11月下旬だ。市議会は維新が過半数をもっていないので、簡単には通らない可能性だってある。戦略会議は、脱原発で踏み込んだ方向性を出し、まもなく出る政府のエネルギー戦略や年末の予算編成に影響力を及ぼそうとしていた。それにも間に合わなくなってしまう。

 戦略会議のメンバーも困惑している。

「政府が原発を推進する中で、対抗する勢力は大阪の戦略会議しかありません。それをストップさせられたら、大阪だけじゃなく、日本にとってもマイナスです」(元経産官僚の古賀茂明氏)

「違法になるかもしれないという話は5月からあったのに、3~4カ月放置していた。なぜ今なのか。不自然です。何百も要綱設置がある中で、エネルギー戦略会議が狙い撃ちされている。“まとめ”を先送りしたい意図があるのではないか」(環境エネルギー政策研究所所長の飯田哲也氏)

 橋下豹変の背景を「国政進出で総選挙を考えたら、関経連(関電)を敵に回しにくくなったから」と、ある地元記者は解説した。国会議員7人が参加した橋下新党は12日旗揚げする。だが、“国政病”に侵され、庶民より財界を大事にするようなら、橋下新党も野田民主党と同じ穴のムジナだ。
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Tag : 脱原発 橋下大阪市長 豹変 日本維新 橋下徹 本性 正体 コスプレ 不倫

遂にここまで来たか 橋下徹 日本維新 その本性 正体

http://igajin.blog.so-net.ne.jp/ によると、
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五十嵐仁の転成仁語
10月4日(木) 新党「日本維新の会」は政界の「アウトレット・モール」なのか [政党]

 最近はやりの「アウトレット・モール」は、若者に人気があるそうです。というのは、「傷もの」や流行遅れの商品、「半端もの」「訳あり品」「棚ずれ品」などの商品を引き取って安く売っているからです。

 最近、政界でも、そのような「アウトレット・モール」が店開きしたようです。お店の名前は、新党「日本維新の会」と言います。
 「傷もの」や流行遅れの商品、「半端もの」「訳あり品」「棚ずれ品」などの国会議員や立候補予定者をかき集めて大売り出しを始めようというわけです。自民党や民主党などの「老舗」だけなく、若者向けに開店していたみんなの党などからも、「商品」がかき集められました(中には、引き取りを拒まれた「商品」もあったようですが)。
 古くなったラベルを貼り替え、新しい装いで並べてもらえば売れるのではないかと期待してのことです。しかし、そう上手くいくでしょうか。品質が悪くても包装紙で騙されるほど、消費者は愚かなのでしょうか。

 『週刊新潮』10月4日号には、「日本維新の会 『橋本徹』と脛に傷の仲間たち」という特集記事が掲載されています。「脛に傷」があるというのですから、「アウトレット」に最適です。
 ここで名指しされているのが、「日本創新党」を解党して維新の会に合流する方針を決めた山田宏前杉並区長と中田宏前横浜市長です。どちらも醜聞やトラブル、カネに関する疑惑などを抱えていることが紹介されています。
 また、現職の国会議員では、松野頼久元官房長官と石関貴文衆院議員の名前が挙がっています。これらの人々も、「日本維新の会」という新しい包装紙を求めて蝟集してきた「傷もの」商品ということになるでしょう。

 4ヵ月前、次期衆院選の比例代表で「大阪維新の会」に投票するという答えは28%で、自民16%、民主14%を上回っていましたが(『毎日新聞』6月4日付)、今では、自民30%、民主17%に対して、「日本維新の会」に投票するという人はたったの4%です(『朝日新聞』10月3日付)。政党支持率も2%にすぎず、一時の勢いは失われ、公明党並みの普通の政党になってしまったようです。
 また、東京の国会議員団と橋下徹代表の間で生じたさや当てなど、政党化に伴って新たな問題も生まれつつあります。国会議員団幹事長に内定した松浪健太衆院議員は自身のブログで「よほどのことがない限り、国政における決定は国会議員団ですべきことを代表も認めた」と書き込んだのに対して、橋下市長は「大きな方針や戦略は今の国会議員団よりも僕の方がたけている」と、大阪主導を譲らない考えを示しました。
 「僕の方がたけている」と胸を張る自惚れにも呆れますが、東京の国会議員団を大阪から操縦することが可能だと考えているのでしょうか。市長としての日常業務に忙殺されながら……。

 橋下さんの「啖呵売」の勢いに押されて、商品が飛ぶように売れた時期もありました。しかし、すでに「橋下現象」は過去のものになろうとしているようです。
 メディアの寵児だった橋下さんですが、これからその怖さを知ることになるでしょう。天国まで持ち上げて一商売、そして、地獄まで引きずり下ろしてもう一商売という、メディアのやり口の怖さを……。

 なお、九州大学で開かれる日本政治学会に出席するため、明日から福岡に行きます。しばらくこのブログをお休みにしますので、ご了承下さい。
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Tag : 橋下徹 日本維新 本性 正体 選挙互助会 アウトレット・モール コスプレ 不倫

これが第3極政党か 喧伝するマスコミはマヌケか 永田町ガラクタ市 橋下徹「日本維新の会」 本性 正体

http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/17599019.html によると、
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2012年09月17日
.橋下徹イライラ内紛激化で側近はお詫び 国政進出で「法の落とし穴」
(週刊朝日 2012年09月21日号配信掲載) 2012年9月13日(木)配信
http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/asahi-20120913-01/1.htm

 迷走する民主党代表選、自民党総裁選を尻目に、橋下徹大阪市長(43)が率いる「大阪維新の会」は9月12日、いよいよ新党を旗揚げする。しかし、“橋下独裁”で盤石に見えたその足元は、身内である維新の会所属議員の“乱”が勃発(ぼっぱつ)するなど揺らぎ始めているという。

 新党名は「日本維新の会」で、党首には橋下市長が就任する。新党には、合流を希望する与野党の国会議員や、東国原英夫前宮崎県知事(54)、中田宏前横浜市長(47)、山田宏前杉並区長(54)らが参加する見通しだ。

 大阪維新の会幹事長の松井一郎大阪府知事(48)は、「政党としての拠点は大阪に置きたい」と表明。国会対応のため、東京にも拠点となる事務所をつくる方針だが、国政政党が東京以外に本部を置くのは前代未聞で、あくまで大阪にこだわるのだという。

 新党への参加を希望する国会議員は不安を漏らす。

「今後は打ち合わせなどで週に1~2回のペースで大阪へ行かなければならないだろう。体力がどこまで続くか心配だな……」

 だが、そんな心配以上に深刻な亀裂が、維新の会に走り始めている。維新の会に所属する議員が言う。

「新党結成のための公開討論会を開くことは報道で知りました。8月末になって執行部は9月9日に公開討論会を開くので、2日前までに出欠を返信せよ、というメールだけをよこしましたが、討論会で何をするか、私たち議員が参加する役割などの説明は一切、ありませんわ。堺屋太一さんら維新のブレーンが国政参加者の審査をするのなら、私らにはただ、見てろってことでしょう」

 これまで橋下体制を支えてきた大阪維新の会所属の議員ら105人が、公開討論会の蚊帳の外に置かれ、執行部への不満が渦巻いているのだ。

 9月3日に開かれた維新の会府議団総会(53人が出席)では、「我々の使命は大阪都構想をやり遂げることやろう。国政進出なんかやめろ」などと罵声(ばせい)が飛び交い、総会は途中で打ち切られた。

 維新の会は次期衆院選で既成政党と同じ条件で選挙戦に臨めるよう、現職国会議員5人以上を取り込んで結党する──こうした方針は既定路線として報じられ、民主党の松野頼久元官房副長官(51)、自民党の松浪健太衆院議員(41)らの参加が取りざたされていた。この衆院選候補者選びを巡る執行部の話の進め方が、内紛の火種になった。

「この日、執行部を激しく批判したのは、松井幹事長の子分的存在で、会の結成当初から参加していたメンバーだった。今井(豊・府議団幹事長)さんが会を仕切ったが、出席者から質問されても、彼は『聞いてないのでわからん』を連発。『わかるやつに説明させろ』と紛糾した」(出席した府議)

 松浪氏ら国会議員、橋下氏の“仲良し”である東国原、中田両氏らに合流を打診する一方で、「原則、府議や市議の国政への転出は認めない」という執行部の方針も、府議たちの怒りの炎を大きくした。

 自民党出身の維新府議は、

「国会議員、府議、市議、維新塾生も含め、すべてを公募で選ぶべきだ。俺らが自民から維新へ移ったとき、自民党大阪府連の副会長だった松浪議員には、ずいぶんいじめられた。その恨みは忘れていない。応援なんかできんわな」

 と言う。

 足元から噴き出す批判に対する感想を同日、会見で問われた橋下氏はムッとした表情でまるで恫喝するかのように、こう言った。

「メンバーらにすべてを説明すれば、全部が公になってしまうので、難しい。(党運営が納得できないというならば)僕が逆に問いますよ。どういう党運営ならいいのか、とね」

 橋下氏はその“恫喝会見”後、タレント弁護士時代からの知人である民主党の原口一博元総務相(53)と会食した。珍しく、焼酎ボトル1本を一晩で空けてしまうほど飲んだという。

「原口氏は橋下さんが過去に2度、小沢一郎氏(70)と会談したときも同席するなど割とウマが合う。この日はサシで4時間近く話し込み、互いの近況を語り合った。原口氏は『日本維新の会』という政治団体をすでに登録していますが、橋下代表に『名称が必要なら使ってもらっていい』と持ちかけると、『そのときが来るならお願いします』と応じて新党名が決まった」(維新の会関係者)

 新党名が「日本維新の会」と決まったということは、橋下氏は原口氏に借りを作ったということなのか。この会談のことを聞いた維新幹部らは、本誌の取材に、不快感をあらわにした。

「そんなことやっている暇はあるんか。“政界のラグビーボール”と揶揄(やゆ)される原口と会うこと自体、マイナスや。原口と一緒にやっているように見られたらどうするんや」

 内紛の深刻さに慌てた松井幹事長は、5日にあらためて開かれた府議団の会合に自ら乗り込んだ。

 出席者によると、府議団らの執行部批判はこの日も2時間以上続いたという。

「『大阪維新 チーム橋下の戦略と作戦』という本を勝手に浅田均政調会長(61)らが出版し、8月の維新パーティーで配ったが、われわれはひと言も聞いてないぞ」

「12日に結党宣言すると報じられているが、誰が決めたんや? マスコミにぶち上げ、党の方針を既成事実化するのはやめてくれ」

 府議らに不満を言わせ、ガス抜きをした後、松井幹事長はこう説得した。

「気持ちはよくわかった。コミュニケーション不足だったことは申し訳ない。だが、国会議員との協議など情報操作をしなければならない局面もあった。あうんの呼吸でわかってほしい」

 そして、こうお願いした。

「(8日に開かれる)全体会議で橋下代表に文句を言って、内紛やとかメディアにたたかれないよう、くれぐれも自重してほしい」

 この根回しが功を奏し、8日の全体会議では国政進出反対の声はなく、新党結成は満場一致の“シャンシャン”で機関決定された。

 しかし、これでは終わらなかった。新党結成に予期せぬ“落とし穴”があったことが発覚したのだ。

 新党へは民主党の松野、石関貴史(40)両衆院議員、自民党の松浪衆院議員、みんなの党の小熊慎司(44)、上野宏史(41)両参院議員の5人組に加え、民主党の水戸将史参院議員(50)、みんなの党の桜内文城参院議員(46)の計7人が参加する予定だ。だが、新党への参加を希望する国会議員によると、維新執行部は、現在の国会議員の人数を政党要件を満たす最低限の5人に絞り込む方針だという。

「『新党は選挙互助会にすぎない』と批判されることを維新執行部は嫌っている。だが、ここに“落とし穴”がある。参加議員7人中4人は参院議員で、うち3人は次の選挙で参院から衆院へ鞍(くら)替えを希望している。この3人は出馬のため、いったん選挙前に参院議員を辞めなければならなくなるので、政党要件に必要な国会議員が最終的に足りなくなってしまうのです。国政知識に乏しい維新はこの点に気づいていないようです」(新党へ参加希望する国会議員)

 旗揚げは決まったとはいえ、維新新党の前途はまだまだ未知数のようだ。
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国民主権と地域主権との矛盾対立 暗雲立ち込める 橋下徹日本維新 その本性、正体

http://news.livedoor.com/article/detail/6956441/ によると、
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大阪主導の規約 国会議員「不満」 維新、空中分解の兆し

2012年09月16日08時02分
提供:産経新聞

 橋下徹大阪市長を代表とする新党「日本(にっぽん)維新の会」に参加する国会議員と「大阪維新の会」の府議、市議らが15日、同市内の大阪維新本部で初会合を開き、党運営を定める規約を固めた。これにより、今月中に総務相へ結党を届け出る。ただ、国会議員側は大阪側主導で作られた規約を「暫定」と強調するなど不満を示す。次期衆院選の「台風の目」と目されていた維新だが、水面下では深刻な路線対立が生じている。

 会合では党代表の任期は3年で再選可能とし、代表選は国会議員、地方議員ともに1人1票の投票で決めるとする規約を固めた。ただ国会議員の一人は「過渡期の規約だから」と、変更もありうることを示唆した。

 国会議員側の7人は13日夜、都内で党の政策の柱とする「維新八策」や規約について話し合った。

 「こなれていない」「これが最終形とはならない」-。7人は八策については修正が必要との認識で一致した。規約についても「国会議員の自立性を明文化させないと国会対応が取れない」「各地域ブロックの責任者は国会議員にすべきだ」との意見が出た。しかし、15日の協議は、数で勝る府議団らが押し通し、国会議員側も、届け出を最優先させるため反論を極力抑えた。

 府議団や市議団は「外様」である国会議員側に主導権を奪われたくないという意識が強い。国会議員側は所属政党への離党届を出した直後で、新党をご破算にするわけにいかないが、松浪健太衆院議員は15日の会合後、記者団に「国会議員団の規則は国会議員団で決めるのは当然だ」と主張した。

 「国政」と「大阪」との確執。「日本維新の会」は空中分解の危険性をはらんでいる。(松本学)
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日本を滅ぼすマスコミの無様な報道体制 「茶坊主ホイホイ」の日本維新・「政権既成政党の駆け込み寺」日本維新の御用メディアに成下がる。 「嘘つきは弁護士の始まり」弁護士の正体、本性

http://news.livedoor.com/article/detail/6946982/ によると、
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公開討論会 単なる“やらせ”セレモニーに報道陣約500人が集まったアホらしさ

2012年09月13日10時00分
提供:ゲンダイネット

9日大阪で行われた維新の会の公開討論会。ぶったまげたのは報道陣の数だ。全国からナント100社以上、約500人が取材に詰めかけ、会場のホールには100台近いカメラがズラリと並んだのである。中には1社でカメラ5台、記者・スタッフ30人を送り込んだ社もあったほどだが、その討論会の中身のなかったこと。維新の会の人気なんて、バカみたいなメディアが作り上げた虚像なのである。

 9日の討論会には民主党の松野頼久や自民党の松浪健太など国会議員7人に加えて、東国原・前宮崎県知事や大村・愛知県知事ら首長経験者6人が参加した。討論会は5時間に及んだが、論点がアチコチに飛ぶものだから、まったく、議論は深まらない。途中、参加者から「クーラーが効き過ぎじゃないか」という発言があったが、会場が“寒かった”のは決して、冷房のせいだけではない。

 目立ちたがりの東国原や大村が維新との近さをアピールし、堺屋太一など有識者が大学の講義のように延々と持論を展開し、一方の国会議員7人は、突っ込まれないよう曖昧な意見表明しかしない。それでいて「政策という価値観はピタリ合った」(松浪健太議員)なんて言うのである。

「維新サイドと国会議員7人は、事前に政策のすり合わせをして臨んだ」(関係者)という。討論会は国会議員への“踏み絵”などではなく、完全なデキレースだ。5人の現職国会議員がいなければ、12日に新党「日本維新の会」を旗揚げできないのだから、セレモニーでしかない。

 それなのに、これだけのメディアが集まったのだから、維新は笑いが止まらないだろう。

「8日の維新の全体会議の時は、共同通信が合計14本もの速報を配信しました。内容は『いま会議が始まった』『会議が終わった』というものもあった。橋下市長は首相並みの扱いですよ。維新に関しては、とにかくマスコミ各社の報道合戦がハンパじゃない。記者は口を開けてネタを待っている。維新幹部は適当にリークし、大きな記事にさせる。その繰り返しです」(在阪記者)

 討論会について橋下は、「これは第1回のお見合い。来週、再来週もやる」と言った。さすがに大メディアも、そのアホらしさに最近は気づきつつある。
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