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橋下市長は大阪市の仕事をしろっ!!   テレビ・マスコミはこんな怠け市長、公務員を何故許す 批判しないのか。 何故ヨイショするのか!! 日本の政治の根腐れの極み 維新・橋下徹の本性、正体

http://ameblo.jp/kokkoippan/ によると、
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2012-11-27 09:45:28
橋下市長大阪市の仕事をしろっ!!

 ※ブログ仲間の「事務局長の着物な日々 」から全文紹介させていただきます。



▼事務局長の着物な日々
 橋下市長大阪市の仕事をしろっ!!



橋下大阪市長が全国遊説をしている。



土日ならまだ許そう。



しかし、平日も全国遊説している。
大阪市のホームページには「市長の部屋」というのがある。
そこに「市長日程」というのがある。



ぜひクリックして開いて見てほしい。

「公務なし」「公務なし」と書かれている。

あほか、あんた、大阪市長やろ、
なにやってんねん、
大阪市役所で大阪市民のための仕事をしろよ。



・・・・・・・・・

これは私だけの意見でないということが分かった。

・・・・・・・・・



私は今朝、このページに書かれている大阪市大阪市役所秘書課にTelをし、
そして広報広聴課とも話をした。



そしてわかったことは、



大阪市民から
「平日に公務せんとなにしてんねん」
大阪市の仕事をやれ」
「大阪市民馬鹿にしてんのか」
という抗議の電話がひっきりなしにかかってるということ。



それも橋下市長テレビにでる度にわっとかかってくるという。



そして、
なんと、今の大阪市のシステムでは
橋下市長にはまったくこうした市民の声がとどかないようになっているということ。



おかしいやろ、



あんた、大阪市民からの声を全く聞く気ないんやな。



そして、あんた、多分、投票日まで大阪市役所に来ないつもりじゃないか。



そして、大阪以外のあちこちで、



「大阪市民のみなさんは橋下市長頑張れと応援してくれてます!!」なんて嘘八百並べている。



いいのか、大阪市民、こんなことで。



届かないからと言ってそこでくじけるつもりはない。



このブログをみた方は、
ぜひ大阪市に電話やfaxやメールをして
「おかしいやろ」という当たり前の市民感覚を声にしてほしい。



これは秘書課の方も、広報公聴の方からも、



「お宅様の仰ることと同じことを多くの市民の方からいただいております。」
といわれたので、
私の言っていることは別に少数派じゃない。



あなたもぜひ声をあげてほしい。



抗議先は



秘書課 電話: 06-6208-7237 ファックス: 06-6202-6950 
メールは先ほどの「市長の部屋」から入れる。



そして、このブログをみているマスコミ各社の記者さんたち、
大阪市をちゃんと取材して
大阪市長に対する大阪市民の声を客観的に正しく伝えてほしい。



秘書課の人も広報公聴課の人も、
正直、市民からの声に答えようがなくて困っているのだから。

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Tag : 橋下市長 大阪市の仕事 テレビ マスコミ 怠け市長 公務員 維新 橋下徹 本性 正体

「第四の権力」 メディア 悪政の梅雨払い デマ報道で国民を誑かす 悪どい料金フンダクリ 

http://news.livedoor.com/article/detail/6895230/ によると、
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livedoor > ニュース > 経済総合 >
受信料徴収や新聞勧誘の裏ワザ、“てんぷら”って何?

2012年08月28日09時58分
提供:Business Media

 8月22日発売の『週刊新潮』に「みなさまのNHKの『詐欺的』受信料徴収を告発する」という記事を書かせてもらった。

 ザックリと説明すると、NHKの受信料徴収を担当している「地域スタッフ」のなかで、本人の承諾を得ずに勝手に放送受信契約を結んで成功報酬を懐に入れたり、BSチューナーを持っていない高齢者の契約を勝手に衛星放送受信契約に切り替えてしまったりというインチキが横行している、というお話である。

 「ま、どこの世界にもセコい小悪党はいるんだから、なにもそんな目クジラたてなくても……」と思う方もいるかもしれないが、そんなことはない。実はこの問題、日本のメディアに共通する“病”みたいなものなのだと思っている。

 このようなインチキを、ひと昔前によくやっていた業界がある。新聞だ。

 今から10年以上前、某Y新聞の「拡張団」にいた人間にインタビューをしたことがある。ご存じの方も多いと思うが、新聞拡張団とは販売店から委託されて訪問勧誘を行う人々で、拡張員は1つ契約をとるごとに「カード料」という成功報酬が支払われる。だから、みんな必死で巨人戦のチケットやら洗剤を手にして、住宅街を回っていたというわけだ。

 こういう人たちを取りまとめるのが団長だ。まだおおらかな時代だったので、Tシャツの袖から墨がチラッとみえるような方が普通に勤めていたりした。インタビューした団長も某広域暴力団の組員だった。自分自身が新聞記者に中途入社する前だったので、「インテリが作ってヤクザが売るってのはホントだったんだ……」とビックリしたのをよく覚えている。

 ヤクザといえば、生活保護だってパクろうという人たちだから当然、知恵を絞って新聞社からもカネを吸い上げようとさまざまなスキームを生み出す。そうしたパクりの技術は、オレオレ詐欺ではないが、まるで伝染病のように全国の販売店へと広まっていく。

●「てんぷら」という裏ワザ

 そうして生み出された“裏ワザ”のなかで、罪悪感少なめでビギナー向けだったのが「てんぷら」である。架空の住所と三文判で契約をでっちあげる――要するに今回、NHKの地域スタッフがやったカラ契約のことだ。

 カブっているのは他にもある。てんぷらがバレてしまった拡張員らはどうするか。契約をとれないとオマンマの食い上げなので、ムチャな訪問勧誘をする。オートロックマンションに忍び込むなんてまだかわいいもんで、とにかく署名捺印をさせようと、気の弱そうな人や女性なんかに脅迫じみた言葉で迫る。新聞拡張業界で言うところの「カツカン(喝勧)」である。

 『週刊新潮』の記事では小さな扱いだが、実はNHKにもカツカンの被害者がいる。20歳のひとり暮らしの女性で、自宅にはテレビもパソコンもなく、ワンセグのないスマホしか持っていない。ところが、若い男がズカズカと家まで上がり込んで、「受信料をとるまで帰らない」と居座った。

 身の危険を感じた彼女は契約を結んだ。周囲に相談して、放送局にクレームを入れれば解約できると聞いたが、「この男が報復に来るのでは」と怖くて、今も受信料を払い続けている。

 新聞拡張員の場合、玄関のチェーン越しでも対応できたが、NHKの徴収スタッフの場合はそうはいかない。「テレビがない」と言い張る人に対して、「本当ですか? ちょっとお邪魔しますよ」なんて調子であがりこんでしまう。威勢のいいNHKの兄ちゃんを怖がっているひとり暮らしの女性は多い。

 もしこの手の話がどこかの大企業で発覚したら、マスコミは鬼の首をとったかのように叩きまくる。だが、この受信料徴収トラブルやら、新聞の「押し紙」問題というのは取り上げられていない。

 もしかしたら知らないのかとも思ったが、NHKなんかはちゃんと新人研修で、受信料徴収の仕事を体験させている。現場でどんなことが起っているのか、少し取材をすれば分かりそうなもんだ。

 わかっちゃいるけど報じない――。そう聞くと、なにやら「マスコミタブー」のようなものと思うかもしれないがそうではない。NHKにも立派なジャーナリストがたくさんいる。立派がゆえ、「権力を監視する尊い仕事を支えているんだから、そんな細かい話は見逃してよ」というのが本音なのだ。

 つまり、この問題から透けて見えるのは、自分たちのことを一般社会のルールが免除される“特別な存在”だと思っているといいう「勘違い」だ。

 冒頭で、このインチキがすべてのマスコミに共通する「病」だと言ったのはこれが理由である。

 かって新聞のことを「インテリがつくってヤクザが売る」と揶揄された時代があったが、「インテリ」ぐらいならまだよかった。「第四の権力」なんて持ち上げられているうちに、とうとう「エリート」になってしまったようだ。
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